力負け(ガンバ戦)
病院の付き添いで暇な時間の潰し対策として買った週刊誌をこんなところで詳細に解説しているとは思わなかった今日この頃、
昨日のガンバ戦はなんか力負けという感がありありで、あんまり悔しくないのがつらいところなのですが、
・名古屋はカンカン照りだったのに横浜は雨だったのね。
・飯倉のミスを責めるつもりはないんだけど、次は秋元を見てみたい気もする。
・疫病神と化している中澤が不憫。
・中盤が強いガンバ対策だったかもしれないけど、松田と小椋をボランチで並べることはなかったなあ。
・ラインの浅いガンバに相性のいい(かつガンバ戦でよくゴールを決める実績もある)坂田を外して相手を楽にしちゃったなあ。
・浦和戦であれだけ効果的だったサイド攻撃がなりを潜めていた(かつコーキチからサイド攻撃の指示がない)のはどうしてなのだろう。サイド攻撃を捨てたのか?
・浦和戦であれだけ徹底していたガンバSBのケアがなされてなかった。
・消えてる時間が多いような狩野もいなくなるとボールの配給元がなくなって試合にならなくなるのがどうしたもんかなあ。
・前半シュートが打てる場面でクロスを選択した小椋に「もっとえぐってからクロス」とピッチで指示したコーキチのハ-フタイムのコメントが「もっとシュートを打とう」。
・木村和司も指摘したクナンの使い方は・・・。負けてるときの攻め方(オプション)の練習なんてしてないんだろうなあ。
まあ歯がたたないというわけではなかったから、ナビスコには期待しないとなあ。
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